レイズテック
RaiseTechの評判・口コミ

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RaiseTech

4.2 (3)


RaiseTech(レイズテック)とは、"最速で稼ぐ"を目的としたオンライン型のエンジニアスクールです。そのため、当スクールでは「稼げる=優秀な」エンジニアになるために実際に稼いでいる現役エンジニアが講師として教えているので、最短で稼げるようなカリキュラムになっております。学習内容としては、現場でよく使われているJavaを学ぶことができ、他のプログラミングスクールではほぼ取り扱いのないAWSを学習することができます。また、オンラインでの質問や受講後の就職・転職サポートなど様々なサポートを手厚く行っております。

コース一覧

Javaフルコース

カテゴリ
学習スキル
料金
社会人学生
料金
  • 315,000円
  • 198,000円
期間 4ヶ月(週1回)
時間 1回120分
オンライン あり
就職支援 あり

Javaフレームワークコース

カテゴリ
学習スキル
料金
社会人学生
料金
  • 189,000円
  • 98,000円
期間 2ヶ月(週1回)
時間 1回120分
オンライン あり
就職支援 あり

AWSフルコース

カテゴリ
学習スキル
料金
社会人学生
料金
  • 315,000円
  • 198,000円
期間 4ヶ月(週1回)
時間 1回120分
オンライン あり
就職支援 あり

AWS自動化コース

カテゴリ
学習スキル
料金
社会人学生
料金
  • 189,000円
  • 98,000円
期間 2ヶ月(週1回)
時間 1回120分
オンライン あり
就職支援 あり

口コミ・評判一覧

N.Y
エンジニアを本気で目指すORエンジニアとしてレベルアップしたい人にはおすすめ
2021年02月05日

こちらは2020/02/05時点の投稿です。
私は20代後半で、前職小売業から未経験でこちらのスクールでJavaフルコースを受講した者です。
現在はバックエンドエンジニアとして働いております。

こちらのスクールは週一回のオンライン講義×16回と24時間質問無制限が主なサービスです。

講師は現役フリーランスエンジニアです。
また、講師の条件として月単価80万を稼いでいることがあるので、「稼ぐ力のある」現役フリーランスエンジニアであることが特徴です。

加えて、質問内容に縛りが無いので、講義に関係のない話題(フリーランスになるのはどうしたらいいか?見積もりの作成方法は?など)でも講師の方や周りの受講生が回答してくれます。他のスクールの課題について質問されている人もいました。
さらに、現状では卒業という概念がないので、受講終了後もチャットグループから退会させられることもなく半永久的に質問などが行えます。(追加料金はかからない)
講義も録画形式でいつでも見返すことができるのもよいと思います。

なので、エンジニアになる&エンジニアになった後のサポート環境は他社のサービスと比較して抜群だと思いますし、価格の面でも半永久的にサービスを受けられるので破格です。

ただし、カリキュラムで出される課題などは非常に自由度が高いこと、講師やメンターは「答え」を直接的に教えてはならないというルールがあることもあり初心者にとってはしんどい内容です。教材も指定などないので、自分で調べたり質問したりして情報を収集し、購入する必要があります。
また、自分が詰まっていることを発信しないと、それを逐一フォローする仕組みが現状ないので(最近はそれもフォローしやすい仕組みが導入された)挫折する人は一定数います。

つまり、自分が主体的に考え、行動できないと厳しい環境という事です。

最初のころは私も非常にしんどかったですが、現役のエンジニアになってみてRaiseTechの環境は極めて現場を意識した環境であることを痛感しました。
エンジニアになったら、自分で考え、行動しすること、誰に言われずとも自分で学習を継続する姿勢はとても大切です。
むしろこれができない、苦痛に感じる人はエンジニアになると不幸せになる気がします。

なので、こちらのスクールを受講される場合は手取り足取り教えてほしいという人はあまり満足できるサービスは受けられないのでおススメしません。
逆にタイトル通りの気概をお持ちの方や、上記のような環境でもやっていける気がするという人にはこの上ない環境だと思いますので、おすすめです。

最近は無料説明会なども開催されていたり、YouTubeに代表のエナミコウジさんが出演されていたりするようなので、そういったところからも情報を収集されるとミスマッチは防げるのではないかと思います。
Haruka(WordPress副業コース受講者)
「自走力」のある人にとっては最高のサポート環境
2020年12月12日

WordPress副業コースでは、HTML・CSS・jQueryを使ったコーディングから、WordPressオリジナルテーマの開発までを学ぶことができます。
もう少し簡単に言うと、用意されたデザインデータを元に、1からコードを書いてWebサイトを作成できるスキルが身に付く、ということです。
主にコーディングメインのカリキュラムとなるため、デザインに触れる機会はあまりありません(が、講師はデザインの知識も豊富なため質問には答えてくれます)。

takashiさんが書いてくれているように、1から10まで手取り足取り教えてくれるようなサポートはないため、授業についていくのは正直大変ですし、案件獲得や就職・転職活動も自分でやらなければいけないですが、自分で課題を見つけて学習を進めていける人には、最高のサポート環境だと思います。
カリキュラムに関することだけでなく、今後のキャリアの積み上げ方など何をどれだけ質問してもいいし、卒業後もチャットサポートでの質疑応答は無制限です。
卒業後までサポートしてくれるスクールは、なかなかないと思います。

受講した感想を自身のブログに詳しくまとめていますので、ご興味があればこちらのURLからどうぞ↓↓
https://haruchan-blog.com/raisetech-wordpress/
takashi
AWSフルコース受講者です。
2020年01月23日

AWSフルコースでは
・AWS上でのインフラ環境構築
・インフラのコード化
・自動化
・DevOps
をメインに学習することができます。 
講座では
「Ruby on Railsを用いた簡単なアプリの作成」→「作成したアプリをAWS上デプロイ」→「インフラの自動化」
という流れでカリキュラムが組まれています。 

RaiseTechではよくあるクローンアプリの作成や、教材を模写しただけのプログラミングは一切ありません。 
あくまで、現場で必要な「自走力」をつけることがメインですので、手取り足取り教材で学びたいという方には
むいていないかもしれないです。(もちろん講座の中では、技術の概要や現場でどのように使われているのかを説明してくれます)

ですが、自身で詰まってしまったところは講師の方にいくらでも質問できます。
さらに質問への回答が早ければすぐに、遅くてもその日の内に必ず回答があります。
また、講座のカリキュラムには全く関係ない技術や現場の情報も質問し放題です。

講師の方は現役のエンジニアの方しかいないので現場での立ち回り方など常にフレッシュな情報を教えてくれます。 

ひとつだけ気になる点があるとすれば、現状RaiseTechと業務提携している企業からの募集が少ないところです。
あくまで就職支援を謳っているので面接対策、経歴書の添削、企業判断などは行ってくれますが
自主的に就職活動を行う必要があります。 


AWSに特化したスクールはかなり珍しいので
インフラエンジニア を目指したい方、
そして自主的に学習、行動起こせる方は、
まず間違いなく伸びていく環境だと思います。 

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